母の趣味を活用して、金欠を乗り切る

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積み重ねた本お金がどうしても無くなってしまう時は往々にしてあるものです。そんな時どのようにしてそのピンチを乗り切ればいいのでしょうか。

私の場合は母の趣味を活用します。私の母は大変な読書家でして、1週間に3~4冊ほどの本を読みます。しかし、私はあまり本を読みません。

そのため、我が家にはたくさんの本が気づいたら山積しています。その本をピンチの際には使うのです(笑)そう、それらの本を近くの古本屋で売ってくるのです。母にはもちろん承諾をとっています。

ちなみに母の好きな作家は東野圭吾ですので、人気な本が多く、割りと高く売れます。1冊100円で売れる本などがあれば、もはやお宝です!私はそのようにしてお金がない時は何千円かのお金を手に入れて、ピンチを乗り越えるのです。

このように母の本に助けられることは多いですが、自分のものを売ることももちろんあります。いらなくなったもの、使えなくなったものを売ることは急に必要になったお金を手にいれる際にはとても有効で大切なことだと思います。

家の中でほこりをかぶっているものがお金にかわる可能性は十分にあります。今日も家の中に目を向けて、売れるようなお宝を探してみようかな、と思います。

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